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スタッフブログ

ウイルスに感染しました

こんにちは。生産部門の苔縄です。

初めに、、感染したのは「コロナウイルス」ではありません。

年末の年賀作業も終わり、あっという間に新しい年を迎えました。

そんな中、年末に初めての経験をしました。

それは、単純ヘルペスウイルス1型というのに感染しました。ご存じの方が多いと思いますが、ヘルペスとは「皮膚に小さな水ぶくれが集まって炎症を起こしている状態のことである。 ヘルペスウイルスに感染したことで水ぶくれを引き起こす。」というウイルス性の感染症になります。

言葉は聞いたことがありましたが、実際になったのは初めてで、自分の場合は口内に発症する、口内ヘルペスでした。

症状は小さな口内炎から始まり、数が増えてきて、舌にもプツプツと水疱ができ、痺れるような痛みで食べ物も食べれないほどの痛みでした。

初めは「寝不足で口内炎できたかー(寝不足になるとよくできていたので)」くらいに思っていたのですが、今まで口内炎は唇の裏にしかできたことがなく、その時は舌の裏にできていたので違和感は感じていたものの、特に痛みもなかったのでそのまま治るだろうと思っていました。

しかし次の日には口内炎が増え、その次の日には自分で数えれるだけで10個以上の口内炎と激しい痛みが襲ってきました。

もうこれは無理と思い、病院に行くと「ヘルペス」と診断されました。この時点で口内炎は30個くらいになっていました。(まじでビビりました)

その後は薬のおかげで5日ほどで治りましたが、その間痛すぎて話すこともままならず、まともにご飯も食べれずウィダーインゼリーで乗り切りました。

「一度感染した単純ヘルペスウイルスは脳神経の一つである三叉神経節にとどまり、これを潜伏感染と呼ぶ。疲労、風邪、ストレス、紫外線、生理などで体の免疫力が下がったときに唇や口の周りにウイルスが皮膚へ移動すると再発する。今現在、発売されている抗ヘルペスウイルス薬はウイルスが増えることを抑えるが、神経に潜んでいるウイルスを取り除くことはできない。」

このように一度ヘルペスになると反復性があるらしいです。再発症する際は兆候があり、その時に薬を飲めば少しは抑えられるみたいなので、兆候に気付けるようにこれからこのウイルスとは付き合っていかないといけなくなりました。。

昨年からのコロナウイルスもそうですが、ウイルスとは自分の思ってもいない症状を発症することがあるので、とても怖いなと感じました。反面、薬って改めてすごいなーと思いました。早くコロナウイルスの薬もできるといいですね。

またヘルペスウイルスは日本に住む成人の約半数の方が感染しているとのことなので、皆さんもお気を付けください。

百貨店のおせちを買ってみた

毎日寒い日が続いていますね。先日久しぶりに雪が降りました。
最近、大阪ではほとんど雪が積もることはありませんが、
10年ほど前は家の前で雪だるまを作ったこともあったなあとなつかしくなりました。
顧客サービス部門の山本です。

今年のお正月は「ステイホーム」をするために、おせちを百貨店で購入しました。

毎年お節料理を作るために、食材を求めて買い出しに行っていましたが、
コロナが増えている現在 外出を減らす意味でもおせちを購入するほうがいいのではと考えました。
購入を百貨店にしたのは、どこで選んだらいいかわからなかったためです。
百貨店なら味も質も安心かな・・と。

12月の初め、パンフレットを貰いに百貨店に行き、その時初めて百貨店におせちの見本コーナーがある事を知りました。
作りものとは思えないほどおいしそうな見本が沢山おいてありびっくり!

種類も多く、和風おせち から中華おせち、洋風おせち、有名ホテルや料亭のおせち料理もあり選ぶには十分でした。

おせち見本

結局 決めきれず自宅にかえって、オンラインで注文しました。

今シーズンは、コロナ禍の影響で、海外旅行や帰省が減少、おせちを買って自宅で過ごす人の需要が増えると予想されていましたが、
その通りだったようで、全国有名百貨店のおせちは12月21日前後にはすべての受付を終了していました。
早めに注文しといてよかったです。
12月31日に家族に百貨店まで取りに行ってもらいましたが、凄い人だったとの事。でも、かなりしっかりした感染対策がされていたそうです。
さすが!!

百貨店のおせちは、見本とあまり違わず、素晴らしくきれいな盛り付けでした。

おせち本物

味もばっちり!

おせちを購入したことで、主婦の私はお正月はとても楽が出来ました。
東京の娘は帰って来ることが出来なかったので、家族でそろう事ができず、
少し寂しいお正月でしたが、今までで一番のんびりしたお正月がすごせたので、よかったです。

40歳から始めるヴァイオリン 第三楽章

勝手にシリーズ化している、第一楽章第二楽章に続く『40歳から始めるヴァイオリン』第3弾です。
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第一楽章を書いた2018年2月1日時点でヴァイオリン歴半年ほどだった私(マーケティング部門・田中)も、マイペースにお稽古を重ね、レッスン歴3年半ほどになりました。
ということは、年齢も……というのはここではおいておきましょう!

上の写真右下に映っているように、第一楽章では初心者マークのように全ての弦に付けていたアジャスター(調弦用つまみ)も、今では3つ外れ、プロと同じようにいちばん高いE線だけに残っています。
「相変わらずついてます、初心者の証」と第二楽章で書いた直後に、先生から「もう大丈夫、外しましょうね」と言っていただくことができました。
いまだに練習前の調弦には数分かかることも多い状態ですが、今はヴァイオリンの調弦に特化したスマホアプリなんてものも存在。そうした便利アイテムの力も借りながら合わせているうちに、アプリ無しでもほぼ調弦できるようになってきました。

弦の張り替えも、専門家がアップしている動画や指南サイトを見ながらなんとか自力でトライ。まだ1回しか経験しておらず、もうすぐやってくる2回目にもきちんと張り替えられるか心配ではあるのですが、少しずつ、少~しずつ、ヴァイオリン的オトナの階段を(40歳プラスアルファという人生折り返しの年齢にして)上ってこられたように思います。

新しいことを学んで自分のものにしていけるのって、いくつになっても楽しいですね!
それが好きなもの、好きなことなら尚更です。

第二楽章で書いたアンサンブルの練習も、この秋冬はコロナ禍で中止だろうなと思っていたのですが……
先生方のご尽力のおかげで、感染拡大防止にめいっぱい注意を払いながら、昨年12月頭にヴィヴァルディ『四季』のハイライトをホールで演奏する機会に恵まれました。
比較的弾きやすい伴奏の箇所を抜粋しての演奏でしたが、ゲストソリストとして練習に加わってくださったプロ奏者の美しい音色で、大好きな『四季』の旋律を間近で聴けたのはなんとも耳福の体験!
会場はかなり響きの良いホールで、ステージ上の練習では自分の楽器から出る雑音が演奏の足を引っ張っていないかハラハラでしたが、こうした状況のなかでも音楽と触れ合い音楽を作る喜びを感じられたことにもうもう、感謝しかありません。
たどたどしい演奏スキルでも、楽器を構え、自分なりに音楽と向き合い無心になって演奏できる時間は、本当にいいものだなあと実感したこの半年でした。

そんなこんなでヴァイオリン愛も深まったところに、次の発表会に向けて最近練習を始めたのが、ヴァイオリンといえばこれ!という印象をお持ちの方も多い有名曲「愛の挨拶」です。

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右ページは、世界中で使われている定番の楽譜。そして左ページは、弦楽器愛好者向けの専門誌に載っていた大人初心者向けの楽譜(宮本笑里さん編)。
どちらも音は同じなんですが、運指(指づかい)やスラーの難易度が違います。

この「愛の挨拶」、ゆったりとした曲なので聴いている分にはそんなに難しそうに感じないのですが、ポジション移動に慣れていない初級レベルで弾くとなると思いのほかハードルが高く。
発表会で披露する曲を選ぶ場面で「あの、『愛の挨拶』を弾きたいんですけど……」と相談した際に先生に「この曲大変だけど大丈夫?」と聞かれた私が、「む、無謀ですかね……? でっでも、実はこんな初心者用楽譜持ってます! これならどうでしょう!? 猛練習すれば弾けますかね……!?」と勢いで押し切ってGOをもらったのが、左のバージョンです。

入門編とはいえ、難しいところはやっぱり変わらず難しい。
そりゃそうでしょう、宮本笑里さんが実際にステージで演奏している指づかいと同じですから。
それでも「死ぬまでに弾けるようになりたい」と常々思っていたヴァイオリンの、その中でも「死ぬまでに弾きたい」私的ナンバーワンのこの曲を、どうにかこうにか意地でも形にして発表会で披露するんだ…!と張り切っています。

ちなみにこの曲、ヴァイオリン奏者や指導者さんにとっては「初心者レベルを卒業できる段階に達した人が総仕上げ的に弾く曲」という位置づけだったりもするんだとか(注:先生や専門家によって見解は分かれるところかもしれません)。
今のところ「挨拶」と呼べるような段階からはかけ離れた、1万光年先から恐る恐る震え声で呼びかけているレベルの「これじゃ伝わらないよ」感ですが、好きな旋律を自分の楽器で奏でられる幸せに浸りつつ。人前で披露できる日を楽しみに、練習を重ねたいと思います!

気持ちもお弁当もあたたか!

こんにちは!私には子ども4人+夫がおります。
子どもの2人は夫の姪・甥。私の夫は中国の方です。結婚の際 約束で「自分の兄・妹の子ども一人一人を日本に留学させ立派にさせたい。」というのが条件でしたので結婚して1年半後姪が日本に留学しました。
8年後に甥を迎え本当の兄弟のごとく過ごしておりましたので延べ16年よい関係を結んでおりました。
日本語学校2年大学4年、甥は大学院まで…
私も仕事をしながらその都度子どもたちのお弁当を作ってきました.

お母さんなら共感していただけると思いますが、残らずたべてくれると嬉しいものですね。
やっと今は自分の分を入れて3人分です。来春から大学生の娘の分も増えますが・・・お弁当作りにはこだわりがあります。「今日 口に入る食物は10年後の体に戻ってくる」と言われるほど毎日の飲食は重要で管理できるのはこのお弁当を持たせられる時期だけかなっとも感じております。

長女は大変小食で、保育園でも小食ランキングNo.1 しかし長男は体も大きく大食漢で有名でした。よく保育園の先生に「お姉ちゃんの分とりかえしたなーーー」と給食の際に言われるほどよく食べる子どもです。
長男、小学一年生の作文では「ぼくはごはんがたべたい」と書いたほど食欲旺盛な子どもでなので、彼がお腹がすいていることが親の心配になるほどでした。

現在は行きたい高校に無事に入学。すぐに自粛生活がありやっと通常通学。彼の通っている学校はほぼ男子。
するとお弁当のスタイルも男子仕様。学校のみんなは ステンレスランチジャー お・べ・ん・と/SL-XE20 のようなおじちゃんが持つようなお弁当に入れているらしく早速購入。。

中学までのお弁当箱

中学までのお弁当箱

あったか天国弁当箱

あったか天国弁当箱

毎日お弁当の時が「天国」らしく、温かいお弁当・勉強・交友・部活と満喫して笑顔輝く顔で高校生活を楽しんでおります。
思春期の子どもの親としては「おいしいお弁当」を作ることしか愛情の表現はありませんが、一生懸命学生生活を送れるように親としてサポートしたいです。
でも、正直冷食にも随分助けてもらっています。互いに無理せずおいしい昼食がいただけるよう頑張ります。
いつか二人が親になった時には世界がどう変わっているかわかりませんがお弁当の文化が残っていたらふと思い出してほしいお弁当のお話でした。

寂しい十日えびす

こんにちは。

生産部門「せんざき」です。

新年令和3年になりましたが・・まだまだ猛威を振るっているウイルス(`_´)

そんな中で十日えびすはどうなるのだろうと思っていましたが、福男は中止に・・毎年楽しみにしていた夜店(露店)も残念ながらなくなり。。すごく寂しい感じのする十日えびすでした。

小さい頃から賑やかな雰囲気のえべっさんが初めての感じでした(●´·△·`)

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まぐろにお賽銭を貼るのも今年はナシでケースに入れられてましたww

引いたおみくじは「大吉」でした☆

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いつもとは違う形態のおみくじになってました。。どこもコロナを注意して変えてますね(^^;;

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お守りも今年は2つほど購入しました!! ご利益ありますようにww ストラップの方は可愛さで買ってしまいました(*´ω`*)

商店街でいつも出しているフルーツ屋さんのバナナチョコはありましたのですかさずお買い上げ!! いつ食べてもおいしい!!

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来年は賑やかなえべっさんに戻っていることを願って頑張ります~(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑

ありがとうございました~

帰省できなかったお正月はおうちで「のっぺい汁」

あけましておめでとうございます!
みなさん、今年のお正月はどのようにお過ごしになりましたか?

私は、結婚してから15年。毎年、年末から夫の実家(新潟)へ帰省し、続いて私の実家(京都)に帰省というスケジュールで移動していたのですが、今年はコロナの影響で断念。よくよく考えてみたら、自宅で家族4人で過ごす初めてのお正月になりました!

移動距離が長いことを理由に、義理姉や実母任せだったお正月準備。自宅で年越しとなると、お正月料理など何から取り組んで良いのか…!12月30日からバタバタと準備をしました。

品数が超少な目のおせち料理モドキと、新潟のお正月と言えばの「のっぺい汁」、京都風の「白みそのお雑煮」。とりあえずこれを仕込みました。

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こちらの写真が「のっぺい汁」。地域によって違いますが、今回は鶏肉、人参、大根、レンコン、ゴボウ、里芋、たけのこ、こんにゃく、干ししいたけ、かまぼこを入れています。スーパーで見当たらず購入できなかったのですが、本来はここに「なると」も入ります。地域によっては鶏肉が鮭になったり、干し貝柱や打ち豆、銀杏、なめこなんかを入れることも。
(見た目は地味ですね。器に入れてから、上にいくらをトッピングします!)

それぞれを小さくカットして、煮るだけなのですが干ししいたけと練り物がいい仕事をしてくれて、とてもやさしいお味です。新潟の実家では、これを大量に仕込み、初日は汁物として楽しみ、三日目くらいになると小鉢で煮物のような姿になって食卓に登場します(笑)。

お正月料理の仕込みが終わった時点で、お飾りを購入していないことに気付きました。不要不急の外出は控えないとなあ、と思っていたので息子に頼んで折り紙でお正月っぽい作品を作ってもらいました(笑)

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かなりの準備不足でしたが、なんとか家族4人での初めてのお正月を過ごすことができました。来年のお正月こそは、親戚一同で集まって笑って過ごしたいな、と思います。
一日も早くコロナが終息し、当たり前のことが当たり前に行える日常が戻りますように。

マーケ高橋でした!

2021年スタート

当社のほとんどの部門は、本日から業務開始となります。年頭にあたり、グループ3社約150名の社員に向けてメッセージを伝えました。

初めての試みとしてZOOMでの配信です。私に続いて、グループ3社の役員及び各部門マネジャーが抱負を述べました。

今年度の経営方針は下記の通りです。

『コロナ禍をチャンスと捉え、攻めの一年とする』

未曾有の禍の中での一年を、どう生き抜くか!?

経営者の覚悟が問われる一年だと感じています。

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2020年12月30日~仕事納め

ようやく長い長い、そして、不透明で困難な2020年の仕事納めの日を迎えることが出来ました。とは言いながら、一部の部門は年末年始も業務を行いますが。

例年であれば、夕方から打上げをして『大入り袋』を配るのが当社の恒例行事となっていました。

▲ 過去の打上げ風景。ブログ表彰も恒例。

今年は、打ち上げは中止。ブログ表彰はチャットで行います。また、社員が一番期待しているであろう『大入り袋』の替わりに、苦肉の策としてamazonギフト券を配布することにしました。

もちろん、会食は出来ません。そこで、出社している社員にはお昼の弁当を配布することで、少しでも感謝を伝えたいと思いました。

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当社の主力である年賀商戦は、コロナ禍の中、当然のように落ち込みを心配していました。ところが、ふたを開けてみると『年賀状印刷』『喪中はがき印刷』ともに、昨年の受注件数を上回ることが出来ました。

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今年度は、初めて年末年始も営業を行います。落ち込み分を、少しでもカバーするつもりの施策でしたが、上積みできることになり、これは嬉しい誤算です。

明日は大晦日。生涯忘れることが無いだろうと思える一年も終わりです。

コロナ禍は、来年も含めてしばらく続くことでしょう。それでも、決して守りに入ること無く2021年を飛躍の年に出来るよう最善を尽くしたいと思います。

年末年始に集中して、その為のプランを考えます。

 

レトロがブーム

こんにちは、生産部門のカモガワです。
今年も残すところ後わずかですが、弊社は31日まで営業しているのでまだまだ忙しいです。
ここまで忙しいとやっぱりストレス発散も必要になります。
私の場合はゲームが一番のストレス発散です。なのでこんなものを買ってみました。IMG_1709

今ゲーム業界ではレトロミニがブーム(?)で、昔のゲーム機等をミニチュア化して復刻するのが流行っています。
これは昔のゲームセンターの筐体を卓上サイズにしたもので実際に当時のゲームも出来る優れモノです。
何を隠そう私は学生時代のほとんどをゲームセンターで過ごしていて、かつて開店から閉店までいたことあるぐらいでした。
そんな私にとってこのアイテムは絶対手に入れたいものの一つだったので、年末の繁忙期の中ゲットすることができたのでモチベーションアップにもなりました。
ただ、年明けも2日から出勤なのでこれをじっくり遊ぶことが出来るのはいつになるのやら…。

またまた、ご近所ぐるっと散歩

こんにちは。顧客サポートグループの ひきだです。

コロナの状況が落ち着いてくれません・・・
本当にいろんなことが心配です。

でも、元気を無くして免疫力が落ちてしまったら
なんにも意味がないな〜
楽しみを日々みつけて、元気を出したいな〜
と思って、またまた先日、ご近所ぐるっと散歩をしてきました。

近くにある公営住宅の中庭的なところにある遊具です。

もともと、くじらが大好きなんです~ (田舎の和歌山で馴染みありすぎだったから?)
バッタも、なかなか機能的?ですね。

あんこうの、このとぼけっぷり~

草ぼうぼうで、あんまり使われてなさそうで、ちょっと可哀そうかも・・

個人的には、なごみましたが(^^♪

そしていつものように渡し船で大正区へ。
少しだけ足を伸ばすと
大阪港が中に入ってきている人工の港
大正内港 臨港緑地 がありました。

夕日と夜景が最高でした!

今年は例年とは全く違う年始になりますが
ちいさな楽しみを大切に、元気に過ごしたいと思います。

みなさまも、どうぞ良いお年をお迎えください。