診察券作成の専門サイト【e-診察券.com】が【診察券デザイン印刷の専門店】とサイト名を変更してリニューアルオープンしました。
それに伴い、スピード印刷センター内での取り扱いも開始しました。
■診察券デザイン印刷の専門店
診察券作成の専門サイト【e-診察券.com】が【診察券デザイン印刷の専門店】とサイト名を変更してリニューアルオープンしました。
それに伴い、スピード印刷センター内での取り扱いも開始しました。
こんにちは。
マーケティング部門の中垣です。
先日のおやすみに人生で初めてジムの体験に友達と行ってきました。
体験したのは暗闇×音楽×ボクシング!!!!!
テレビなどで度々取り上げられたこともあるのでご存知の方も多いと思います。
気分のあがるBGMと暗闇の中でグローブを付けてサンドバッグを打ち込むエクササイズです。
45分間の中で、最初に軽く基本動作を教えてもらった後は
ゴングが鳴るたびに2人1組でサンドバッグをひたすら打ち込みます。
先生が気分をあげてくれるので、楽しい!!!!
イライラしていたことも忘れます!!!!
ただ・・・日頃の運動不足のせいで終わった瞬間から筋肉痛がやってきて、
5日たった今も少し太ももが痛い(笑)
ずっと階段の上り下りが気持ち悪い感じでしかできずつらいです。
だけど、迷わず入会(笑)
このメニューのほかにも、
暗闇×音楽の中でトランポリン、
サーフボードの下にバランスボールがついている専用機器使用して、
サーフィンの動きに加えて体幹を鍛えられるエクササイズ、
ホットヨガ などなど
楽しいレッスンもありますし、マシンも充実しているので中々エンジョイできそうです^^
ちなみにレディース専用ということもあり、
内装もおしゃれで、いい匂いでエステに通っているようで最高です。
ジムって汗臭さとひたむきに自分の筋肉を育てているムキムキマッチョの人がいるイメージだったのでありがたや。初心者には通いやすい。
反省は一つ。
体験終了後、、、、
おなかが減って、「肉汁たっぷりのバーガーがどうしても食べたい」と私の身体が言うので
友達とバーガーにかぶりついて帰ってきました(笑)

なかなか誘惑には勝てないのが私の弱点ですが、
グラマラスボディを目指して、頑張って通ってみようと思います。
目指せ10キロ減です!!
とりあえず、カッコいいウエアを購入して気分を上げて通っていきます★
マーケティング部門の田中です。
相も変わらずフィギュアスケートウォッチャーな日々(NHK杯も熱かったですね!)ですが、最近はプログラムに弦の音が入っていると耳をフル稼働させて聞き入り、練習したい衝動にかられる大人ヴァイオリンビギナーです。
週末に月2回、1時間ずつのお稽古なので進みもゆっくりですが、コツコツ弾いてレッスン歴2年あまりが経過しました。
日々この向きで楽器を構えているので見慣れた光景になりましたが、楽器に触ったことのない方にとっては、この角度からヴァイオリンを見る機会はあまり無いかもしれませんね。
マイ楽器を買って間もない2018年2月にも書いたのですが、相変わらずついてます、初心者の証ともいえる4つのアジャスター(調弦用つまみ)。
楽器に関してこの2年で変わったことといえば、顎当て。
演奏する時には肩(鎖骨の下あたり)に楽器を乗せ、ここに顎を乗せて挟むように構えます。
習い始めるまで知らなかったのですが、顎当てにもいろんな形状のものがあり、私が購入した楽器に元々ついていた顎当ては、なかなかクセのある扱いにくいタイプだった模様。
どうしても肩や首に力が入ってしまうこともあり、1時間も練習していると首の筋肉が固まってきて触るとガチガチに。首が辛いから無意識に腕で持ち上げて弾いている……という状態でした。
が、先生に紹介してもらって工房で顎当てを取り替えたところ、構えるのが格段に楽になりました。弓の持ち方も自然になったようで、先生からも「音が変わりましたね」とのお言葉が。
付属のパーツひとつで、奏でる音も変わるんですね…!
ヴァイオリンは楽器と身体をコネクトさせることが何より重要で、自分の身体の個性やクセに合わせてパーツも選ぶ必要があるのだと知りました。
この楽器で、今年からはヴァイオリン教室主催のアンサンブルにも参加しています。
最初は「アンサンブルなんてまだ無理無理、足を引っ張るだけ」と思っていたのですが。
発表会の打ち上げの場で「アンサンブルでヴィヴァルディ『四季』の伴奏にチャレンジしよう!」という構想を聞き、「ステファンや昌磨くんも滑ったあの名曲を私も弾きたい……ソロはウン十年無理でも伴奏なら挑戦できるだろうか……」とスケオタ魂(?)が揺さぶられ、思い切って混ぜていただきました。
左がバッハ『主よ、人の望みの喜びよ』。右がヴィヴァルディ『ヴァイオリン協奏曲 イ短調』の楽譜。好きな曲の旋律を弾けると喜びを感じますね~。
まだ一定以上の高音が出てくるパートは弾けないので、難しい曲になると中音域のヴィオラパートをヴァイオリン用にアレンジした「3rdヴァイオリン」なるパートを担当。
これなら私もモーツァルト『アイネクライネナハトムジーク』が第四楽章まで弾けちゃうのです!(クオリティとテンポは別として)
『四季』はさすがに難しすぎるでしょ、ということで今年のアンサンブルでの挑戦はありませんでしたが、個人的に『冬』を弾きたくて楽譜だけは購入済み。
家で時々、めちゃくちゃな指づかいで挑戦しては「あー無理だ無理すぎる……」とうなだれつつ楽しんでいます(笑)。
次の発表会ではザイツのコンチェルト(別名『学生協奏曲』)を弾くことが決まったのですが、楽譜後半には重音(一度に2つ以上の音を弾く)がいっぱい。


譜面にお玉じゃくしが増えて練習曲のレベルが急に上がったなーと感じていたら、ヴァイオリン中級者さんいわく「ザイツはピアノでいうとブルグミュラーあたりで、かなり初歩の練習曲」とのこと。
ピアノ学習経験者の感覚では「協奏曲を弾けるってレベル高くない?!」と思いがちですが、ヴァイオリンでは初級から弾ける協奏曲がたくさんあって、コンツェルトといってもまだまだがっつり初級なんですね~。
とはいえカデンツァも出てくる華やかな曲で、終盤の盛り上げを力いっぱい弾いているとかなり爽快。日々のストレス発散にもなっております。
いずれは『冬』のソロも弾ける日が来ることを願って。
きっと大人だから感じられるヴァイオリンの楽しみを享受しながら、この楽器を理解してもっと仲良くなれるよう、練習に励みます!
こんにちは。 生産部門の大村です。
今年も早いものであと1ヵ月余りとなりました。 いよいよ冬本番がやってきます。
私は暑さには耐えれるのですが、寒いのはどうも苦手で・・・
この時期に思い浮かぶのは体もほっこり温まるお鍋です。 この忙しい時期には材料を切るだけですぐに準備ができて手軽なので、夕飯はお鍋になることが多くなります。 主婦の味方だな~といつも思っています。
最近ではお鍋の出汁もたくさんの種類があって豊富で色々と試してみましたが、もつ鍋だけはしたことがありませんでした。 ということで、先日もつ鍋を食べに行きました。
もつと言えば、なんとなくクセが強いイメージを持っていましたが、行ったお店のもつは全然がクセがなく口の中でトロッと溶けて凄く美味しかったです。 1時間ちかく並んだかいがありました。
締めに食べた麵がこれまた最高に美味しかったです。
こんにちは!やっと暦に冬が追いついてきましたね。もう少しで12月ですが皆さま令和元年のあと一か月をどうお過ごしになられますか?
江坂にある羽倉のショールームでもクリスマス仕様になりました。今は、2020年ご入学のお子さまの元への出荷のピークです。同時に2021年モデルも完成しカタログのご請求も始まりました。年中さんにはショールームが込み合わない今の時期がおすすめです。
ゆっくりとたくさん背負って、自分の羽倉色を見つけてくださいね。羽倉では「鋲なしフラップ」のほかに、こだわりの色も特長のひとつです。
6年間を毎日一緒に過ごすランドセル。大好きな「羽倉色」を見つけてくださいね。
ゆったりした広さで、小さなお子さまが遊べるスペースもございます。江坂ショールームの近くには江坂公園があり楽しい遊具もたくさん揃っていて一日中遊ぶことができます。今ならお昼前の日差しがあるときには気持ちよく子どもたちも走り回れますね。
お近くにお越しの際にはぜひ、ランでセルを背負いにいらしてくださいね。マーケのコウでした!(^^)!
日に日に秋が深まり、暮秋の季節となりましたが、皆様いかがお過ごしですか?
事業部門の吉田です。
17日に池田市にある久安寺のもみじまつりに友達に誘ってもらって行ってきました。
小春日和というほどのいいお天気ではありませんでしたが、それほど寒くもなく、
紅葉狩りにはうってつけの気候でした。
紅葉は今が盛りという木もあれば、まだまだこれからという木もあり、
総じて見ごろはもう少し先かな?といった感じでしたが、
それでも、黄色や赤に染まった木々や、所々に咲いている山茶花や寒桜など、
日本の四季を感じる一日となりました。
私たちが行ったのはお昼も回っていたのですが、本堂の前では紫燈大護摩供が行われていて、
少しすると横の建物で、ベリーダンスの披露がありました。
お寺でベリーダンス?とびっくりしたのですが、
ベリーダンスは五穀豊穣や安産を願う神事として生まれたのですよと
ダンサーの方が説明されていたので、なるほどと納得して見ていました。
また、護摩供の後には、開運もちまきも行われて、しっかり3袋ゲット!
地域の方々が出店されている焼きそばやおぜんざいもいただいて、
目でもお腹でも秋を楽しんできました。
散策を楽しんでいる途中に届いた家族ラインを確認すると、
日帰り社員旅行に朝から出かけていた長女から綺麗な紅葉の写真が送られてきました。
彼女も紅葉狩りに行ってるんだなと思っていると、何枚目かの写真に見覚えが‥
あら?この写真‥と思っていたら、すかさず父親がどこ?って聞いて、
長女が「池田の久安寺」と一言。
すでに1時間前のラインでしたが、なんと偶然にも同じ時間に同じ空間にいたことが判明。
帰宅後聞くと、ベリーダンスは私のすぐ後ろで、餅まきもすぐ近くで楽しんでいたらしく、
まさかお互いがいると思わずにいたので、
きっと視野には入っていても気付かなかったんだろうな〜と2人で笑い合っていました。
また、長女とも紅葉狩りに出かける約束をしました。
次はどこへ行こうかな?
「ママ、ヘヨンは?」
ある日、当時2才の下の娘が一生懸命探してました。
「は?ヘヨン?誰?何???」
「ヘヨンはぁーーーーっ(怒)!」
いや、怒られても私は「ヘヨン」とやらを
存じ上げてないのですが(汗)と思っていると
「あったーーっ」
と持ってきたのはなんと・・・とある「絵本」でした(笑)
ヘヨン⇔絵本…だいぶ予想外。
そんな事は日常茶飯事で、子どもとの会話は
ちょっとしたクイズのようで、可愛くて思わす笑ってしまうのですが
これって、きちんとした言い方に正した方が良いのでしょうか?
可愛いし、おもしろいからとくに気にしてなかったのですが
4才半になった今でも色々言い間違いをするので
もうそろそろきちんとした言い方をしようよと思う事もしばしば…
(今は「絵本」は言えてますけどね。)
そこで、いきなりですが
クイズ形式でどうぞ。
さて何でしょうか?
例文「これ、ううちにあるね」「ううちに帰りたい」
はい、そうです。
答えは「お家」
わからなくはない言い間違いですよね。
これは何となくわかりますよね?
答えは、そう「テレビ」
わりとよくある言い間違いっぽいです。
そして、
「矛盾」ではもちろんありません。
例文「むじゅんでする」「むじゅんでやりたい」
・・・答えは「自分」です。。。
他にもいろいろあるんですよね。
「スパゲッティ → スパベッピー」とか
「ポップコーン → コップポーン」とか。
AKB48の「365日の紙飛行機」をこう歌ってます。
コバエって…
「♪人生は紙飛行機、願い乗せて飛んで行くよ~♪」が正解。
普通に良い歌もおもしろくしてしまう娘って。。。
あと一年半で一年生。
小学校あがるまでには正しく言えているといいなとは思うので
少しずつさりげなーく正していこうかなと思う今日この頃なのです。
そう言えば、上の娘が3才くらいの時
「オトノコト」って言ってましたけど、今はちゃんと言えてるから
そのうち自然に直るのかな?
正解は「男の子」でした(笑)
さっ、
今年もそろそろ、その子どもたちの写真入り年賀状を作らないとですっ
毎年この時期は、年賀状に使うための良い写真を撮るのに必死な
開発部門、吉岡でした。
こんにちは。マーケティング部門の高橋です。
昨夜は、部門の懇親会。派遣で来られていたスタッフさんの慰労会も兼ねての開催でした!
大所帯なので、全員参加は難しかったのですが総勢14名が参加。
わいわいガヤガヤ…楽しいひと時を過ごすことができました!
今回利用したお店は、アーツからもほど近い「季節料理 あらい」。家族や友人ともよく行くお店で、ご近所居酒屋の中でもイチオシ!家庭的で美味しいお料理がお手頃価格でいただけます。
店内は平日ですが満席!活気のあるお店です。マーケ伝統のS氏の乾杯音頭で宴のスタートとなりました!飲食したものは、ビール、お通し、お刺身、ビール、焼き物(サンマの串焼き?)、ハイボール、小鉢、ハイボール、揚げ物、ハイボール、お肉、ハイボール、ハイボール、、炊き込みご飯、このあたりまでは覚えています(笑)
残念ながら出席できなかったメンバーもいるので、また近いうちに第二弾の開催を目指したいと思います!