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スタッフブログ

「動画」を作成しました!

秋の夜長、虫の音が心地よい季節となりましたが、お変わりございませんか?
こんにちは、顧客サポートグループの こやけ です。

顧客対応グループでは、
『「 よくあるご質問 」 ( FAQ ) に取り組んでいます!』と以前にブログに載せましたが
今度は操作方法のご案内に「 動画 」を作成してみました。

ViewletBuilder

とても賢いアプリケーションソフトを導入していただき
本日FFメンバーにお披露目をしました!!

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いろんな意見が出て
夢は広がります。

ログイン2

動画作成の腕をあげて
お客様により良いサイト
より やさしいく、あたたかいご案内につながる様に
心をこめて
立ち止まることなく
続けて行きます!

年賀状・ザ・デザイナーズ

毎年、デザイナーさんの中でもトップの販売数を誇る、たけもとえりこさん。

いつもメールでのお仕事のやりとりのついでに、近所のギャラリー情報や楽しい話題で楽しませてくれる、羊毛フェルト作家のcomaさん。

バツグンにおしゃれなあみぐるみ作品で、ファンも多いMiyaさん。

依頼をするごとに、毎回イラストの可愛さがアップした作品を描いてくださる、いわにしまゆみさん。

こんな北欧デザインが自分でも描けたらいいなといつも思う、ヤマナカリエコさん。

活版印刷のデザインでも楽しくお仕事させてもらった、内藤あやさん。

今年は特に写真入り年賀状のデザインがとっても素敵で、人気が出るのが楽しみな、中村奈々子さん。

いろんなタイプのデザインをリクエスト通りに作ってくださって、いつも頼もしいAIさん。

毎年インパクトのある可愛い干支イラストが目を引く、田中嘉代さん。

あたたかい手作り感が伝わる、立体作品が得意な「ボロ君の店」さん。

念願かなって今年はじめての出品。街でも作品を見かける憧れの存在、小倉マユコさん。

もう一人、昨年度から熱望して、ようやくことし出品となった糸乃さん。

お願いした倍くらいの数の絵を提供してくださり、その中から選ぶ作業が悩みながらもうれしい、和風書画の安川眞慈さん。

デザイン書道が味わい深く格好いい、伴真奈美さん。

メールでの優しい気遣いに元気付けられてます、斬新な水引作家の内野敏子さん。

お正月にまつわるマメ知識を盛り込んだ、楽しい年賀状を作ってくださる多田美恵子さん。

お名前から男性かと思ったら、女性でした。大胆で力強い日本書画作家の、大野詠舟さん。

同じ日本書画でもこちらはどこか女性的なおおらかさを感じる作風の、鈴木愛さん。

和柄で素朴さとポップさを兼ね合わせた作風の、せのおりかさん。

完成度が高い「和風・大人カワイイ」年賀状を描いてくださった、池山真奈さん。

立体ラテアートは飲んでも美味しかった、香りと優しい甘さが忘れられない「暇カプチーノ」じょーじさん。

送ってこられた版画絵の現物。なかなか見られない作品に興奮した、ほっこり版画作家の星江美さん。

 

 

年賀状印刷.comへデザインを提供してくださった、デザイナーの皆さま。

今年もオープンの時がやってきました。

 

いよいよ、カウントダウンです。

 

開発部門 デザイン発注担当 高島

新しい印刷機

こんにちは、生産部門のカモガワです。

最近忙しくてなかなか自転車で出かけることが出来なくと悶々してます。

それはさておき、アーツでは年賀シーズンに向けて着々と準備を進めております。

生産部門今年の年賀はがきの出力用のメインとなる新しいプリンターが入ってきました。

写真を見てもらえればわかると思いますが、かなり長いです。電車みたいです。

コニカミノルタの最新機種でbizhub PRESS C1100と言うらしいです。

とにかく出力が早く毎分100枚の印刷が出来て、品質もすばらしいです。

今年も年賀の注文がじゃんじゃん来るので何とかパニックにならずに何とか

繁忙期を乗り切れそうです。

年賀以外でもいろんな出力で活躍してくれそうなので、もっと使いこなせるように

いろいろテスト印刷などしてがんばっていきます。

 

イタリア研修ツアー「CERSAIE(チェルサイエ)」見学

セラミック・タイルと浴室家具の国際展示会「CERSAIE(チェルサイエ)」

9/22から9/26までイタリアのボローニャで開催されました。

「CERSAIE」は、この分野でもっとも歴史と影響力のある展示会です。

cersaie

この「CERSAIE」見学及び、

イタリアの有力なタイルメーカー数社を見学する目的で、

9/21(日)から9/26(土)までイタリアに行ってきました。

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この展示会には、38カ国から945の企業が出展しており、

来場者数も延べ10万人を超えたとの発表がありました。

 

館内は、

ほぼ撮影禁止だったため、詳細は割愛しますが、

いくつか気になった点を記載します。

一言で言うと、

これだけの規模と影響力がある展示会であるにもかかわらず、

日本人及び日本企業における関心の低さです。

日本人の来場者は、ほとんど見かけませんでしたし、

日本企業の出展企業も4~5社でした。

それも、

大手の出展は無く、中小企業のみだったと思います。

加えて、

ディスプレイやプレゼン内容も海外企業と比べるべくもなく、

少々情けなく感じました。

 

その中でただ1社、

株式会社谷口製陶所という岐阜の会社が、

社長が先頭になり熱心にプレゼンをされており、

救われた思いがしました。

もちろん、

製品もクオリティが高く、

いずれ取引したいと思わせる内容でした。

taniguti

WEBサイトは、

急ごしらえで海外のお客さまに対応させたような内容ですが、

意気込みが伝わってくるようです。

あと数年もすると、

日本でも評判になるのでは!?と思います。

 

反面、

中国企業の勢いには、驚かされました。

同行していただいた、業界事情に詳しい方によると、

7~8年前までは、

製品の品質、対応ともに、酷いものだったのが、

この2~3年で一気に許容できるレベルになったとのこと。

その影響で、

ヨーロッパのメーカーは苦戦を強いられているそうです。

展示会が撮影禁止なのも、

中国企業にデザインを盗まれないための苦肉の策のようで、

納得させられました。

 

2日間、

それこそ足を棒にして全館を見学して回りました。

もちろん、それに見合う収穫はありました。

来年以降に、

新サービスとしてご案内できるように、

これから準備を始める予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本メーカー製は、

完全な手作り商品よりは安いが中国スペインと比べると高い。最新技術は取り入れてないが何か見たことのないような商品がある。こんな位置付です。

 

枠を超えていくこと

こんにちは。顧客サポートグループの ひきだ です。
先週末にも映画館に行ってきました。

今回見てきたのは「熊野から」という作品です。
私のふるさと「熊野」の映画です!
熊野地方の神社・お寺・修験者道場などをルポライターがめぐるお話ですが、
冒頭に「熊野は遠い。遠いから、いい。」というナレーションが入るところで、
「そう!そのとおり!」と共感してしまいました。

地元の神倉(かみくら)神社からはじまり、
私も大好きな森の中の落ち着いた神内(こうのうち)神社、
ご近所でなじみ深い阿須賀(あすか)神社 などなど・・・

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有名ではありませんがすばらしい場所も、たくさん紹介されています。

また、駅前に建てられている「志を継ぐ」~大逆事件の犠牲者を悼むための石碑 と、
犠牲者の一人である大石誠之助さんの人間味あふれる側面を取り上げていたことに
大きな意味を感じました。

絵を書きながら野宿で旅をしている若い女性が出てきたり、
地元なのでなんとなく存じ上げている方が出演されていたり、
直接の知り合いも偶然写っていたり。

とてもきれいな景色と、素朴な人たち。

なんだか懐かしくて仕方がなかったです。

そして、ずっとドキュメンタリーのようにしか思えなかったのに、
突然、フィクション(お話)に。
なんだかわけがわからずびっくりして、不思議に心をぎゅっとつかまれてしまいました。
わかりにくさも魅力になるんだ~!ということにも、気づきました。

偶然、監督さんが舞台挨拶にいらっしゃってましたが、
私よりもかなり年上の第一印象はふわっとした上品な感じの女性なのに、
目の奥のかがやきと、熱っぽい声が心に残りました。

興味を持ったらまっすぐに進んでいかれるんだろうなあ~!!
とっても自由に、枠を超えていけるんだろうな~!!!
と、勝手に想像がふくらみました。

心をひらくこと。
こどもみたいに「わー!」って喜んで、向かっていくこと。

仕事の上でも、それが一番大切なのかも知れないなあ、なんて思いました。

 

衣替え

こんにちは。
制作・製品グループ 二宮です。

夕方からは肌寒い季節になりましたね。

明日から10月!衣替えですね!
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ところで「衣替」ってやはり日本だけの習慣なんでしょうか?

・・・・・

平安時代に中国の風習にならったもので
当初は、貴族社会だけの習慣だったみたいですが
やがて民間で「衣替え」と言うようになったそうで
現在まで習慣として浸透しているのは日本だけのようです。
(さすが!Wikipedia)

おそらく海外の人から見ると
「半袖になる日にちが決まっているなんて?!」
「I can’t believe THAT!」
でしょうね。

そんな日本だけの常識また、自分のまわりだけの常識にとらわれずにいたいものです。

高校の文化祭!!

こんにちは!顧客サポート部門の山本です今年娘は高校3年生。最後なので、文化祭に行ってきました。

劇看板

 

公立高校なのでそれほど派手ではないのですが、やはり高校生。

3年生は全てのクラスが劇なのですが、衣装がなかなか凄い!!

予算が少ない為、全て手作りらしいですが・・・学校のなかに

振り返るような衣装の人たちがいっぱい・・・

アラジンにピーターパン、ウエディングドレスの人まで!!

あれって、お母さんのウエディングドレス??本物でした。

娘のクラスは「美女と野獣」

美女と野獣1

そして娘はろうそくの執事役!!

黄色の衣装でとってもかわいい!クラスの衣装ががりの人が

お母さんと作ってくれたそうです。

友達に「山本さんが作ったの?」って結構聞かれました。

ベルをおもてなしする役で 「お.も.て.な.し」で笑いを取っていました。

実は、中学校の時からちょい役で劇に出てはいるのですが、何度出ても

台詞は・・・ 棒読み!!演技は苦手のようでした。

でも、今回は、きちんと演技してて、普通に笑えて感動できました。

あ~ 何度もやっていると出来るようになるんだなって思いました。

私も、インターネットの会社で仕事を始めてから、本当にパソコンに強くなりました。

主婦だった頃にはやろうとさえ思わなかったデータ作成や画像処理などに挑戦したり。

この歳になっても、やれば出来るんですね!!

これからもどんどん挑戦していきたいと思います。

サーバーメンテナンスのお知らせ

平素より株式会社アーツをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
下記の通りサーバーメンテナンスを実施いたします。
ご利用の皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

【メンテナンス期間】
 2014年9月29日 20:00 ~ 20:40

【ご注意】
 メンテナンス中は、弊社運営の全てのサイトにアクセスできません。
 ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

 

 

「宛名印刷」サービス

先日発売された iPhone6、 iPhone6Plusが気になっている、
開発部門のますもとです。

毎年この時期に発売されるのですが、
開発部門でも「年賀サイト」のリリースに向けて、
一年で一番忙しいのがこの時期です。

そんな年賀サイトですが、
今年の目玉は何といってもこれです。

宛名印刷のプレビューに対応

「今まで何でできなかったの?」と言われそうですが、
ようやくプレビュー表示出来るようになりました。

Viewlet5

今までなら、商品が手元に届くまで、
確認する事ができませんでしたが、
その場ですぐに確認出来るようになりました。

近日公開予定ですので、お楽しみに。