社員アンケート集

アーツグループの柱である、株式会社アーツ。
Webプロモーションから、生産まで様々な工程、部署がある会社ですが、
社員はどのような気持ちで働いているのでしょうか!

Q1所属している部署は?

生産部門が4割という結果でした。
お客様のご要望を実現できるのも、現場スタッフの力が本当に大きいです!

Q2アーツの働き方の柔軟さは?(10点満点で)

2割の人が最大の10だと答えてくれています!
全体的にも、ほぼ9割が柔軟な方だと捉えている結果に!
クレドにも「家庭の憂いがなく」とありますが、やむを得ない場合には休むことができるよう全員でサポートし合っています。

Q3アーツはどちらかというと?

文化系と答えた方が多かったみたいですね!
これも「個人を尊重する」アーツならではです。
積極的に意見を出し合ったり、発言しやすい風土が文化系っぽいのかもしれません!

Q4最近のチャレンジは?

  • WEB制作プロジェクトで、一つの商材を突き詰めて調べていくことで今まで考えたこともなかった疑問に遭遇しました。考えてもわからないことばかりですが、どこに訊けばいいのか、どう調べたらわかるようになるのかを考えて一つのことを調べると、また次の疑問が増えてきたりして、少しずつ知識が増えていくことが楽しくなりました。この機会が今最大のチャレンジになっています。
  • 5月に比叡山の山の中を50km走る大会に出て熱中症になりかけて26kmで途中棄権しました。
    このまま1年間引きずる訳にはいかない!と翌週一人でもう一度比叡山に出かけて、大会で走れなかった後半部分を含む30kmを完踏し、来年につなげることができました!
  • 子供がサッカーをしているので、私も未経験ながらママサッカースクールに通うというチャレンジをしました。中学校の部活以来のチームプレイで『絶対に負けたくない!!』という感情を久しぶりに味わい、仲間意識も芽生え、やっぱりスポーツは最高でした!!
  • 新しいプログラミング言語の勉強に取り組んでいます。普通に難しいですけど、スキルが身についたら…!と思うとヨダレが出そうな位ワクワクするので頑張れます。

すごく勉強熱心な人から、こんなことまで !? というチャレンジの話でした!
仕事だけでなく、会社として社員の人生を応援していきたいです!

Q5アーツの仕事の中で成長したところは?

  • 『挑戦』と『成長』、『人の話を拝聴』といったクレドのキーワードを意識するようになり、気が付くとこのキーワードに対し、アンテナを張るようになりました。
  • どんな取り組みでも、できないと思わなくなったところに成長を感じます。
    新しいことにチャレンジし続けるアーツだからこそ、自分の限界を決めつけない柔軟な考え方になってきたのかなと感じています。
  • 多くの業務に対してしっかりと裁量や権限を与えてくれ、自分のやり方で作業をさせてくれることで「自ら考えて働く力」が身についたと思っています。仕事を丸投げされているだけなのでは?と思われるかも知れませんが、実際のところ、入社当初は上司に相談すると懇切丁寧に教えてもらい、困ったことはあまりありませんでした。

アーツでは、自ら考え、常に挑戦し続けるような人が活躍します。
そしてチームワークに重きを置き、チームの成果を最大化できるようなコミュニケーション、相互のサポートを意識しています。

Q6入社の決め手は?

  • 応募を決める前にホームページを見ると、とても意識が高い会社だと思いました。
    それだけ想いのある会社に馴染めるのかが不安でしたが、少しでもそんな姿に近付きたいと思い、応募しました。今入社して、良い環境に育ててもらえていることに感謝をしています。
  • 子どもの体調不良など、やむを得ない当日欠勤でも受け入れてもらえる環境が整っているところです。
  • みなさんの笑顔とはきはき話す姿を見て、楽しんで仕事をしている印象を受けたので。
  • 一度、退社したメンバーが再び戻っていたことです。社長の人柄と、それを受け入れてくれるメンバーがいる企業はなかなかないでしょう。だからこそ真摯な気持ちで仕事に取り組んでいます。
    人と人との繋がりを大切にした企業だからこそだなと思います。
  • マーケティングからサイト作成、システムまで自社で行うそのスキルを幅広く学ぶことができると思ったからです。それに加え、いろんなことにチャレンジしていて、単純におもしろそうだと思いました。
  • 自分の専門的スキルを活かせてクリエイティブな要素もあり、でも残業残業ではなく生活スタイルにあわせて働き続けやすい体制を敷いていると感じられたためです。

それぞれの事情、理由がありますが、ここで紹介できた入社理由はたった一部です。ぜひアーツに来て、社員とお話した上で、一緒に仕事を進める仲間になれたら、これより嬉しいことはありません。
一同で、お待ちしております!